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風力発電システム(AIR DOLPHIN Mark-Zero)


AIRDOLPHIN

風力発電システム(AIR DOLPHIN Mark-Zero)

最先端の技術と日本の匠の技が融合し、最高のパフォーマンスを持つ小型風力発電機「エアドルフィン」が完成しました。
小型風力発電機「エアドルフィン」を屋上などに設置して、自然エネルギーを活用したエコ活動に参加しませんか?

動画が表示されていない方はFlash Playerをインストールしてください


当社屋上に設置されているエアドルフィンの動画を是非ご覧ください。

・ エアドルフィンは平均風速5m/s以上あればソーラー同等の発電量が見込める本格発電モデルです。

・ 使用目的によってカスタマイズできます。

・ エコエネルギーでCO2削減に寄与できます。

・ 発電量をリアルタイムで専用モニタに表示できます。


エアドルフィンでCO2削減
年間平均風速3m/sの地域
年間発電量: 240kwh
二酸化炭素削減量

-91kg
年間平均風速4m/sの地域
年間発電量: 720kwh
二酸化炭素削減量

-274kg
年間平均風速5m/sの地域
年間発電量: 1,320kwh
二酸化炭素削減量

-502kg
年間平均風速6m/sの地域
年間発電量: 1,800kwh
二酸化炭素削減量

-684kg

AIRDOLPHIN

「エアドルフィン」 10の最先端技術


超軽量化設計本体重量わずか17.5kg。変化し続ける風向きに身軽に対応します。
スウィング・システム魚の尾びれにヒントを得た姿勢制御方式。風向きの変化にすばやく反応し、空を泳ぐように風を捉えます。
マルチスタガ方式のローター微風から暴風(50m/s)まで、それぞれの風速に最適な変換効率を得ることが可能な形状。ピッチコントロールも不要で効率のよい発電を実現します。
サイレント・ディスラプタ・ブレード獲物に気づかれることなく、静かに近づくことが出来るフクロウの羽をヒントにしたブレード。エア・フローによるノイズを大幅に低減します。
組木細工方式のボディー日本の伝統工芸「箱根寄木細工」に代表される「組木細工」方式によるネジ無し構造のボディー。日本ならではの匠の技を用い、成功に設計された、頑強で耐候性の高いボディー構造です。
パワー・アシスト方式無風でも1分毎に10秒間、発電機をモーターに変えてローターを回転。ローターの始動をアシストし風を捉える力を向上させます。また、寒冷地での氷着を防ぐ効果もあります。
新型発電機最大出力4.5kWの発電機を採用。高効率発電と強力な回生ブレーキ制動力を実現しました。
ゼファー・エコミュニケーション・システム通信ラインを介してインターネットへの接続が可能。オプションで本体にGPSを搭載することにより、設置位置の把握がインターネットを介して可能です。
斬新なコスメティック・デザイン
(2005年グッドデザイン賞受賞)
自然界の生き物に習った流麗かつ機能美を追求した次世代的イメージで、周辺環境との調和と自らの主張を兼ね備えたデザインに。
ゼファー・パワー・マネジメント・システム独自のCPUによるIntelligent制御。高効率発電と安全性を確保します。

AIRDOLPHIN


【エアドルフィン製品開発にご参加いただいた企業、大学、研究機関です。】

「民間企業」から
東レ(株) 翼の成形を担当
日立金属
((株)NEOMAX)
マグネットを担当
ユニテック(株) 発電機を担当
横河電機(株) 通信系、メンテナンスを担当
NTN(株) ベアリングなど回転部を担当
(株)モリ山技研 外装筐体を担当
(有)青梅電子 電子回路基板を担当
(株)ファーストエスコ エスコ事業をベースに
利用開発を担当
岩崎電気(株) 街路灯など利用開発を担当
日東化工(株) 振動吸収素材を担当
「官庁」から
独立行政法人
産業技術総合研究所
工学博士 松宮 煇先生
工学博士 小垣 哲也先生
翼の基本設計・実装試験を
担当
「学界」から
東京大学大学院
工学博士 荒川 忠一教授
工学博士 飯田 誠先生
翼の解析・基本設計を担当

採用例


詳しい資料・説明をご希望の方はメール、またはお電話にてご連絡ください。

東京都港区西新橋3丁目8番3号 ランディック新橋ビル
03-3432-0511
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