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History

沿革

沿革

昭和58年(1983年)4月9日

三愛化成商事株式会社として法人登記・資本金500万円
東京都港区西新橋1丁目20番9号にて創業。
合成樹脂の原料・製品、及び化成品の販売を開始。

昭和59年(1984年) 9 月

東京都港区新橋3丁目3番7号へ移転。

昭和62年(1987年) 8 月

増資・資本金1,000万円とする。

平成 4 年(1992年) 7 月

東京都港区新橋3丁目3番13号へ移転。

平成 6 年(1994年) 2 月

増資・資本金1,200万円とする。

平成 8 年(1996年) 6 月

東京都港区新橋5丁目23番7号へ移転。

平成 9 年(1997年)11月

東京ビッグサイトにて行われた「第19回フード・ケータリングショー」に出展。
旭硝子エンジニアリング社製・電解次亜水生成機、F・クローラを発表し、食品業界に衛生管理のあるべき姿を提唱。

平成12年(2000年) 5 月

米国エチレン・コントロール社より、農産物用新鮮度保持剤の日本に於ける総代理店権を取得。

平成12年(2000年) 9 月

東京ビッグサイトにて行われた「第11回食品開発展2000」に出展。
日本で初めて、米国製農産物用新鮮度保持剤を発表し、予想をはるかに上回る大きな反響あり。

平成12年(2000年)11月

幕張メッセにて行われた「第1回農林水産環境展2000」に出展。
全農、各経済連、各JA(農協)より、新鮮度保持剤について大きな反響あり。

平成13年(2001年) 7 月

サンメッセ香川にて行われた「2001中国四国ハイテク農業展」に出展。
NHKをはじめ各民放テレビ局の取材あり、弊社の新鮮度保持剤が全国に紹介される。

平成13年(2001年) 8 月

米国エチレン・コントロール社より、農産物用新鮮度保持剤の東南アジア全域に於ける総代理店権を取得。

平成13年(2001年)12月

増資・資本金2.000万円とする。

平成14年(2002年) 6 月

横浜産業貿易センターにて行われた「花の展示・検討会」に出展。
野菜・果物のみならず生花の長期保存を可能にする新鮮度保持剤に期待が高まる。

平成14年(2002年) 7 月

グランメッセ熊本にて行われた「2002九州ハイテク農業展」に出展。
国内のみならず東南アジア各国からも多数の来訪者あり。

平成14年(2002年)11月

弊社の大型冷蔵倉庫用新鮮度保持装置が、全農の最新鋭倉庫に採用され稼動開始。

平成15年(2003年) 7 月

夢メッセみやぎにて行われた「2003年東北ハイテク農業展」に出展。
NHKをはじめ各民放テレビ局の取材あり、弊社の新鮮度保持剤及び農業省力化機械が全国に紹介される。

平成15年(2003年) 8 月

海上自衛隊の艦船や各海洋学校にも新鮮度保持剤が正式採用となる。

平成15年(2003年)11月

アメリカに於ける拠点、三愛米国株式会社を設立。

平成15年(2003年)12月

東京都港区西新橋3丁目8番3号へ移転。

平成17年(2005年) 3 月

農産資材、包装資材分野の販売網拡充。

平成18年(2006年) 8 月

農産物新鮮度保持剤が北海道教育庁をはじめ、全国の公立水産高校で採用となり、より一層の広がりを見せる。

平成19年(2007年) 1 月

温暖化ガス低減フィルム等エコ製品の開発上市、小型風力発電装置の代理店権取得等エコ分野に注力。

平成19年(2007年) 3 月

ISO14001の認証取得。

平成20年(2008年) 6 月

アメリカに於いてエレクトロニクス、航空業界等、各分野に最も納入実績のある有名ロボットアームリフト社の日本総代理店権を取得。

平成21年(2009年) 1 月

東京ビッグサイトにて行われたエレクトロニクス分野の展示会「第38回インターネプコン・ジャパン」に米国製 高クリーン度、機能物流機器「SAアームリフト」を出展。

平成21年(2009年) 2 月

アメリカ、カリフォルニアで開催される世界農業展に農産物自動包装機、物流器材を出展。
主催者事前審査委員会で当社の出展機器が世界10位内に推挙され、特別ブースへの展示と表彰を受けることが決定。

平成22年(2010年) 1 月

東京ビッグサイトにて行われた「第39回インターネプコン・ジャパン」に「SAアームリフト」を2期連続出展。エレクトロニクス分野に於いて更なる周知を図る。

平成22年(2010年) 9 月

東京ビッグサイトにて行なわれた日本で唯一の物流に関する総合展示会「国際物流総合展2010」に「SAアームリフト」を出展。他に類を見ないカスタマイズ性や高クリーン度に大きな注目が集まる。

平成24年(2012年) 9 月

東京ビッグサイトにて行なわれた「国際物流総合展2012」に「SAアームリフト」を2期連続出展。前回より多くのデモ機を配し、幅広い分野・作業環境に対応できるカスタマイズ性に大きな反響を得る。

平成26年(2014年) 9 月

東京ビッグサイトにて行なわれた「国際物流総合展2014」に「SAアームリフト」を3期連続出展。幅広い分野に於いて更なる周知を図り、例年以上の反響を得る。

平成26年(2014年) 12 月

東京ビッグサイトにて行なわれた日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2014」に出展。合成樹脂の原材料から最終製品まで取り扱う“提案力”でのエコロジー支援をアピールし大きな反響を得る。

平成27年(2015年) 12 月

東京ビッグサイトにて行なわれた日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2015」に出展。

平成28年(2016年) 9 月

東京ビッグサイトにて行なわれた「国際物流総合展2016」に「SAアームリフト」を4期連続出展。

平成28年(2016年) 12 月

東京ビッグサイトにて行なわれた日本最大級の環境展示会「エコプロ2016」に出展。

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